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        <title>パソコンスキルアップ　ちょっと知っていると大違いのパソコンスキル</title>
        <link>http://danseuncervisning.com/</link>
        <description>ワード、エクセル、パワーポイント　あなたは使いこなせていますか？
ちょっとした所を押さえて、パソコンスキルをアップしましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 02 Mar 2010 01:35:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>リンク１</title>
            <description><![CDATA[<p>▲<a href="http://danseuncervisning.com/m/">ﾊﾟｿｺﾝｽｷﾙｱｯﾌﾟ</A>ちょっと知っていると役に立つ知識<BR /><br />
▲ﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞを持ちたい方必見です<a href="http://danseuncervisning.com/m/963_1.php">FFFTPｲﾝｽﾄｰﾙ使い方</a><BR /><br />
▲<a href="http://ojykeno.com/m/">受験攻略法</a><BR /><br />
▲<a href="http://games.mobile.yahoo.co.jp/">Yahoo!ゲーム</a><BR /><br />
▲<a href="http://ojykeno.com/m/808_1.php">高校受験 勉強法</a>は人それぞれで違うものです<BR /><br />
▲<a href="http://www.iweb-design.net/">webデザイン</a><BR /><br />
▲<a href="http://danseuncervisning.com/m/936_1.php">ｴｸｾﾙ 使い方</a><BR /><br />
▲<a href="http://m.rakuten.co.jp/">楽天市場</a><BR /><br />
▲<a href="http://sikaku8.com/batic/index.html">BATIC取得</a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リンク集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 01:35:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>マイクロソフト認定資格を手に入れて就職内定を手に入れませんか？</title>
            <description><![CDATA[<p>パソコンスキルと就職</p>

<p><br />
ニュースでは就職氷河期だと毎日のように報道されています。<br />
実際に数字上では就職が難しくなっているのは確かです。</p>

<p>ですが、中にはしかりと内定を貰っている人がいるのも事実。</p>

<p>この現実を受け止めて、あなたも作戦を考えてみませんか？</p>

<p><br />
パソコンのスキルというものは、意外と相手に好印象を与えるものだという事をご存じでしょうか？</p>

<p>就職の第一歩は履歴書の送付から始まると思いますが、履歴書に「マイクロソフト認定資格」と書いてあるのとないのとでは格段に担当者の受けが違います。</p>

<p>この「マイクロソフト認定資格」難しいと思われますか？</p>

<p><br />
資格講座で有名なユーキャンには、「マイクロソフト認定資格 合格対策講座」というものがあるのをご存じでしたか？</p>

<p>ユーキャンの通信講座はどれも定評がありますが、この「マイクロソフト認定資格 合格対策講座」も大変人気の講座です。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">就職に有利な資格</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マイクロソフト認定講座　パソコンスキルアップ　就職難</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 11:17:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>画像の取り方と保存、サイズ変更</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
最近は、よほどこだわりのある方で無い限りフィルムカメラを使っている人は少なくなったのではないでしょうか？</p>

<p>殆どの方がデジカメに切り替えて使用しているのではないでしょうか。</p>

<p>確かに、サイズもコンパクトで持ち運びも便利ですし、操作方法を覚えれば誰でも簡単に使いこなせますよね。</p>

<p>しかしながら、便利なはずのデジカメですが、なかなか使いこなせていないのが現状のようですね。</p>

<p>今までのカメラと同様に、写真を撮ったらそのまま現像屋に出して写真を焼いてもらう人が多いようです。</p>

<p>折角デジカメを購入したのならその画像ファイルを利用してパソコンに保存したり、ホームページやブログにアップしたり、自分で色や文字を書き込んだりして遊んでみてはいかがでしょうか？</p>

<p>画像で遊ぶには、画像の取り方と保存、サイズ変更が基本となります。</p>

<p>自分のパソコンでカメラの画像を取り込むには様々な方法があります。</p>

<p>殆どは、デジカメ購入時にUSBケーブルが付属されていますので、デジカメとパソコンにつなぐだけで簡単に画像ファイルをパソコンに取り込む事ができます。</p>

<p>そのまま、パソコンのフォルダに入れればコピーも可能ですので、保存は簡単ですね。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンスキルのポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デジカメ USBケーブル ホームページ</category>
            
            <pubDate>Wed, 19 Aug 2009 13:16:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>デフラグなど定期メンテナンス</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
パソコン購入当時は、処理スピードに不満を持つ方は殆どいません。</p>

<p>しかし、パソコンを利用していくうちにどんどん処理スピードが遅くなり、ストレスが溜まっていく傾向があります。</p>

<p>多くの人のパソコンの買い替え理由が、処理スピードの低下ではないでしょうか？</p>

<p>ではなぜパソコンのスピードが遅くなるのでしょうか？<br />
それには、様々な理由が潜んでいます。</p>

<p>例えば、購入当時のメモリは十分であったのに、新しいソフトが数多く発売され、使用するメモリ数も増えていき、何年かすると当時搭載されていたメモリでは不十分となる事もあります。<br />
また、単純に多くのデータを保存しすぎてハードディスクの容量が一杯になってしまった事が原因となることもあります。</p>

<p>これらの症状は、残念ながらメモリやハードディスクを交換しなくては解決する事ができません。</p>

<p>しかしながら、中には日常的なメンテナンスでスピードを向上させることも可能です。</p>

<p>その中でも一般的なのがデフラグです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンスキルのポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メモリ 容量</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Aug 2009 13:14:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ショートカットキーの基本知識</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
各家庭でのパソコンの普及率も高いせいか、操作もなんら問題なくこなす方が多いかと思います。</p>

<p>しかし、特に仕事などでパソコンを使用している方達にとってはスピードも重要となってきます。</p>

<p>利用当初はどうやってパソコンを起動したらいいのかと戸惑っていたり、パソコン自体がどのような構造になっているのか分からないため、何をするにも時間がかかるものです。</p>

<p>しかし使用していくうちにどんどん慣れてくるものです。</p>

<p>趣味程度で利用しているとそれほどスピードは問われませんが、仕事などで利用しているとパソコンが素早く使える人と、使えない人では書類作成能力に大きな差が生じてしまいます。</p>

<p>スピードを上げるには大きく分けて２つのポイントがあります。</p>

<p>一つは誰でも感じることで、キーボード入力のスピードです。<br />
パソコン初心者とブラインドタッチが出来る人では書類の作成スピードはかなりの差が生まれます。</p>

<p>これよりも更に時間に差が生まれるのが２点目です。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンスキルのポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キーボード コピー＆ペースト</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 13:11:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>バックアップの方法</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
パソコンは大変便利なものですが、使い方を一歩誤るとトラブルの元となってしまいます。</p>

<p>パソコンを使用する際最も重要なのが、データ保存ではないでしょうか？</p>

<p>パソコンは紙等とは違い、データを形あるものとして保存するわけではありません。<br />
電気信号として保存しているものです。</p>

<p>ですから、簡単にデータが損失したり、紛失、消滅する可能性があります。<br />
その為には、常に二重、三重のバックアップをする必要があると言えるでしょう。</p>

<p>バックアップの方法は様々ですが、最も簡単な方法としては、DVDやCDに重要なファイルを保存する方法です。<br />
また、今はUSBメモリスティックというものもあります。</p>

<p>これならばあまり費用をかけずにバックアップを取る事ができます。</p>

<p>しかし毎回記録する作業は時間もかかりますし、保存したメディアの保管場所にも困りますよね。</p>

<p>そこで便利な方法が他のハードディスクに保存する方法です。</p>

<p>外付けのハードディスクなどを別に購入し、パソコンに接続して重要なファイルを保存しておきます。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハードディスク レンタルサーバ</category>
            
            <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 13:09:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>テキストエディターのインストールと操作</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
パソコンは今の時代、特殊なものではなくなり、誰でも利用する道具となりました。</p>

<p>自宅ではインターネットを利用して買い物をすることができますし、世界中の友達とメールを交換したり、電話をしたりとコミニュケーションのツールに利用したり、文書を作成したりと様々な機能を持ち、私達の生活をサポートしてくれています。</p>

<p>しかし、パソコンを初めて購入した場合、予想以上に使い方が分からず苦労される方も多いのではないでしょうか？</p>

<p>特に一番最初はアプリケーションも少なく、何も出来ない為、何が出来るのか全く分からず、結局そのまま利用せずに放置してしまう事も多いようです。</p>

<p>パソコンは自分用に必要なソフトをダウンロードして、カスタマイズしてこそ便利に利用することが出来るのです。</p>

<p>パソコンを購入してまず始めたいのがインターネットですよね。</p>

<p>インターネットに繋がれば様々なソフトをダウンロードする事ができますので大変便利になるでしょう。</p>

<p>接続後最初にダウンロードしたいのがテキストエディターではないでしょうか？</p>

<p>メールを送る際や簡単な文書作成にはテキストエディターたあると大変簡単かつ便利です。</p>

<p>テキストエディターのインストールと操作はとっても簡単ですよ。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カスタマイズ メール</category>
            
            <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 13:07:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>FFFTPソフトのインストールと設定</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
パソコンは、今や当たり前のように一家に一台あるような時代です。</p>

<p>その利用も様々で、インターネットから仕事まで実に多用です。<br />
しかも、そのスキルは初心者からプロまで幅広く利用でき、大変便利なツールです。</p>

<p>趣味でも、仕事としてもよく利用するのがファイルのダウンロードやアップデートです。</p>

<p>ftpを使用してファイルを送受信する必要がありますが、この際に必要となってくるのがクライアントソフトウェアです。</p>

<p>日本人にとって日本語で利用できるクライアントソフトウェアで代表的なのが曽田純氏が開発したffftpというものです。<br />
これは、漢字が利用できるのが主な特徴となっています。</p>

<p>ffftpソフトのダウンロードと設定を正しい順序で行えば簡単にインストールし、ホストサーバー上から自由にファイルにダウンロードしたりアップロードする事ができます。</p>

<p>まず、一番はじめに行う作業がこのffftpソフトのダウンロードです。</p>

<p>このソフトはフリーウェアですので、Windowsフリーソフトを扱っているサイトからダウンロードする事ができるのです。</p>

<p>ダウンロードした圧縮ファイルは自己解凍形式となっていますので、起動すれば勝手に解凍してくれる仕組みです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://danseuncervisning.com/963_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンスキルのポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アップロード 圧縮ファイル ホスト</category>
            
            <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 13:03:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パソコン高速化</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
今や誰もが利用する便利なものと言えばパソコンではないでしょうか？</p>

<p>しかしながら多くの人は最初にパソコンを購入してから、一度もメンテナンスを行わないようですね。</p>

<p>パソコンはいわば自分の書斎です。</p>

<p>部屋を用意した後、一度も整理や掃除などのメンテナンスをしないとどんどん使い勝手が悪くなるのと同様に、パソコンもメンテナンスが必要です。</p>

<p>パソコンメンテナンスを怠ると一番に現れる症状は、遅い、重いといった症状です。</p>

<p>この症状は様々な原因が考えられます。</p>

<p>その中で最も考えられる症状は、様々なファイルなどをダウンロードしっぱなしで不必要なものを削除していない事です。</p>

<p>デスクトップ上にたくさんのファイルが置かれている場合等、必要なものはきちんと整理し、不必要なものはメディアに保存したり、削除しなければなりません。</p>

<p>そういった定期的にファイルの整理をしてみたり、デスクトップ上を綺麗にすることが大切です。</p>

<p>また、市販されているディカバリーソフトを利用するのも効果的です。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パソコンスキルのポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メンテナンス デスクトップ ディカバリー</category>
            
            <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 13:01:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　余白</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
パワーポイントで余白が出来る事は仕方の無い事です。</p>

<p>パワーポイントは元々プレゼン用のようなもので、ワードのような余白設定ができないのです。</p>

<p>ワードは、文章を製作してそれを印刷するためのものですので、余白設定がすぐにできるようになっているのです。</p>

<p>つまり、ワードで余白を設定するには、ツールバーの「ページレイアウト」をクリックして「余白」を選びます。</p>

<p>余白の一覧が表示から最適なものを選択します。</p>

<p>もし、選択したいものがない場合には、ユーザー設定の余白から自由に余白の大きさを決めることが出来ますのでご安心下さい。</p>

<p>パワーポイントは元々スライドを作るためのものであり、印刷して配布飼料にしたい場合の余白調整には、印刷プレビューを使うことになります。</p>

<p>余白を自由に設定する方法として、印刷プレビューオプションで「用紙に合わせて拡大/縮小」にチェックを入れる方法があります。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワーポイントのコツとポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">印刷プレビュー ページ設定 調整</category>
            
            <pubDate>Wed, 12 Aug 2009 14:38:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　スライド番号</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
ここでは、パワーポイントで製作したプレゼンのスライド一枚一枚に、スライド番号を入れる方法をお教えしましょう。</p>

<p>まずは、メニューバーの「挿入」をクリックしてスライド番号を選びましょう。</p>

<p>すると、「ヘッダーとフッター」というダイアログボックスが出てきます。<br />
その中のスライドタブボックスの中の「スライド番号」のところにチェックを入れます。</p>

<p>そして「フッター」にもチェックをつけると、プレゼン資料の全ての下のところにスライド番号が表示されるのです。</p>

<p>一番下に出てくる、「タイトルスライドの表示しない」という項目にはチェックを入れないように気をつけましょう。<br />
ここにチェックを入れることで、「すべてに適用」ボタンを押しても、最初の表紙にはスライド番号が表示されなくなるのです。</p>

<p>その後は、右横にある、「すべてに適用」をクリックしましょう。</p>

<p>すると、すべてのスライドにスライド番号が表示されているはずです。</p>

<p>もし「適用」のところをクリックすると、選択したスライドだけにスライド番号が表示されるようになります。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォント 位置 書式設定</category>
            
            <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 14:36:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　オートシェイプ</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
皆さんはオートシェイプ機能をご存知ですか？</p>

<p>オートシェイプというのは、三角形や四角形、噴出しや矢印などをマウスでドラッグ・＆・ドロップすると自分の思い通りの形になる図形描画機能です。</p>

<p>特に、マイクロソフト社のエクセルやワード、パワーポイントで使うことが出来ます。</p>

<p>楕円形の中に文字を入れてみたり、文字を四角形で囲ってみたりすることで、文字を橋梁しアクセントを付ける事ができるのです。</p>

<p>パワーポイントでオートシェイプを使う場合には、まず自分が表現したい内容を考え、それに合った対比や因果、階層などの図形を考えます。</p>

<p>最初はイメージを浮かべ適当に形を作っていくことから始めてみて下さい。</p>

<p>後は、図形をわかりやすく並べます。</p>

<p>パワーポイントでは、図形の調整ツールバーが一番下にあるので、配置や整列をクリックして作ります。</p>

<p>次に図形の中に文字を割り振って入れていきましょう。<br />
</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 14:35:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　クリップアート</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
クリップアートは、会社でのプレゼン等には欠かせない機能ではないでしょうか？</p>

<p>ワードやパワーポイントを使って、プレゼンする際には、クリップアートのイラストや写真を使うことで、より効果的に印象付けるものです。</p>

<p>文字だけでは内容を比とび著に示すだけでなく、クリップアートを使うことで、アクセントになります。</p>

<p>クリップアートは、パワーポイントのソフトに元々入っているものがありますが、より多くの種類の写真や絵柄を入手するには、他のサイトからダウンロードするという方法があります。</p>

<p>特に、マイクロソフト社のホームページのクリップアートでは、それぞれの季節や行事にぴったりのクリップアートをダウンロードできるようになっています。</p>

<p>この他には、多くのクリップアートが入っているCD-ROMやDVD-ROMが各社から発売されています。</p>

<p>こうしたクリップアートは、ダウンロードできるものと一風違った内容になっていますので、より新鮮な雰囲気となること間違いないでしょう。</p>

<p>また、ダウンロードできるクリップアートは、月ごとに更新されるものもあります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://danseuncervisning.com/958_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワーポイントのコツとポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビートマップ ベクターデータ</category>
            
            <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 14:31:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　ビューワー</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
マイクロソフト社にはプレゼンテーションソフトとしてパワーポイントビューワーがあります。</p>

<p>これはファイルを表示するソフトです。</p>

<p>ビューワーという言葉は、英語のVIEW（見る）という言葉から出来ています。</p>

<p>つまり、プレゼンテーションのために製作したファイルを、パワーポイントビューワーで開いてみるということです。</p>

<p>本来、エクセルで製作したソフトが送られてきた場合、パソコンにエクセルがインストールされていなければ見られませんよね？</p>

<p>ところが、パワーポイントビューワーを使うことで、エクセルやワード、それにパワーポイントで製作したファイル全てを観覧する事が出来るんです。</p>

<p>パソコンにパワーポイントビューワーが入っていない場合には、マイクロソフト社のホームページからパワーポイントの何年かのバージョンを無料でダウンロードする事ができるのです。</p>

<p>例えば、マイクロソフト社のパワーポイントビューワー２００７をダウンロードすると、パワーポイント９７とそれ以降のバージョンで作成されたファイルを表示できるようになるのです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワーポイントのコツとポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料 ダウンロード 観覧ソフト</category>
            
            <pubDate>Sat, 08 Aug 2009 14:29:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>パワーポイント　テンプレート</title>
            <description><![CDATA[<p><br />
テンプレートとは、簡単にいうと雛形の事を言います。</p>

<p>一般の経理の計算書やよく使われそうなファイルが最初から用意されていて、それを自分流に変えて使うことで、作業を簡単に終わらせる事ができるという優れものです。</p>

<p>テンプレートには、壁紙やデザイン素材のものもたくさんあります。</p>

<p>パワーポイントでは、ローカルハードディスク上のテンプレートと、Office Online上のテンプレートをビジュアル表示します。</p>

<p>自分が使いたいテンプレートを見つけるには、テンプレートサイトの「テンプレートの参照」からカテゴリを選んでいくことになります。</p>

<p>テンプレートの参照には、名刺、カレンダー、商品券、挨拶状、ハガキ、ラベル、案内状などがあります。</p>

<p>また、テンプレートサイトの下の検索欄に文字を入力して探す事もできますから、興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか？</p>

<p>５０音順のカテゴリ別にテンプレートを選ぶ事もできます。</p>

<p>その他のプログラムのテンプレートからは、エクセル、ワード、アクセス、パブリッシャー、プロジェクトなどのアイコンをクリックする事でテンプレートを選択することも出来るんです。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">パワーポイントのコツとポイント</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">雛形 名刺 壁紙</category>
            
            <pubDate>Fri, 07 Aug 2009 14:27:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>
